基本スペック
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M |
L |
W |
| 大当り確率 |
1/315.1 |
1/198.6 |
1/92.0 |
| 確変中確率 |
1/45.4 |
1/59.9 |
1/10.0 |
| 賞球数 |
3&10&15 |
3&10&15 |
3&10 |
| ラウンド数 |
2R/4R/8R/12R/16R (8カウント) |
2R/4R/8R/12R/16R (8カウント) |
2R/4R/8R/12R/16R (8カウント) |
| 確変突入率 |
100% (73回転まで) |
100% (73回転まで) |
100% (8回転まで) |
| 時短性能 |
全ての大当たり終了後55or69回転 |
全ての大当たり終了後55or69回転 |
全ての大当たり終了後0or8or19or29or69回転 |
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「萌え」と「麻雀」と「南国」という、3つの要素が見事に融合したマシン『CR南国麻雀』が登場。特徴は、性質の異なる2種類のSTを搭載している点で、絵柄揃い大当たりから突入する「南国翔タイム」は69回転の電サポ+4回転の「漢哭きの四発」(電サポなし)で構成、もう一方の2ラウンド大当たり(中デジタルにパイナップル絵柄が停止)から突入する「暴発花火タイム」は55回転の電サポ+18回転の「告白タイム」(電サポなし)から成る(『〜W』を除く)。もちろん両STの演出は異なり、これこそが本機の醍醐味となるのだ。そして注目したいのは、大当たりしたリーチとその大当たりラウンドがリンクするということ。「南国系リーチ」での大当たりラウンド中は、その節目に継続演出が発生。また「麻雀系リーチ」での大当たりラウンド中は麻雀勝負での和了役によりラウンド数が決定する仕組みとなっているぞ。
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